• ホーム
  • 教育
  • 次代の教育を担うフロントランナーの「学び観」とは?

続きはビジネスIDに登録すると視聴できます。
ビジネスIDに登録すると、他のすべての動画も無料で視聴できます。

次代の教育を担うフロントランナーの「学び観」とは?

教育総合サミット 2021 Spring

46:04 2021年04月21日放送

教育

動画全編をご視聴いただくには会員登録が必須となります

*こちらは2021年4月に実施されました、DMM主催「教育総合サミット 2021 Spring」にて放送された動画のアーカイブ版です。動画全編をご視聴いただくには会員登録が必須となります。
グローバルティーチャー賞TOP10に選ばれた正頭英和氏、ICTを推進し全国から注目された元小学校教員の蓑手章吾氏が次世代の教育について語り合う。高校地理教員でワークショップデザイナーの逸見峻介氏がモデレーターとして登壇し、2人の本音を引き出す!

蓑手 章吾

HILLOCK初等部
スクール・ディレクター

2022年4月に世田谷に開校するオルタナティブスクール「HILLOCK初等部」のスクールディレクター(校長)。主著『子どもが自ら学び出す!自由進度学習のはじめかた』(学陽書房)、共著に『知的障害特別支援学校のICTを活用した授業づくり』(ジアース教育新社)、『before&afterでわかる!研究主任の仕事アップデート』(明治図書出版)など

正頭 英和

立命館小学校
ICT教育部長

立命館小学校教諭。Cross Education Lab代表。2019年、「教育界のノーベル賞」と呼ばれる「Global Teacher Prize」トップ10に、世界約150ヵ国・約3万人の中から日本人小学校教員初で選出される。著書に『子どもの未来が変わる英語の教科書』(講談社)

逸見 峻介

埼玉県公立高校地歴科教員
ワークショップデザイナー

東京学芸大学大学院教育学研究科を修了後、公立高校教員(地理歴史)へ。勤務校では「生徒が主催者となる放課後セミナー」の企画運営を担当、「教育×パラレルキャリア」・「大人の歴史講座」ページ主催。

現在再生中の動画と同シリーズの動画

人気・注目